African Hands

ウガンダ・タンザニアを中心としたフェアトレードのお店

FAIR TRADE

アフリカママ×African Hands


ビクトリア湖の畔に住む「ウガンダのママ」たちは、個性的なデザインの「チテンジ」と呼ばれる布と共に生きています。
私達は彼女達の自立を目指す為に、手に職が無い、あるいは技術があるのに販売に繋がらず生活が苦しい方々に、支援という形ではなく、共に歩いて行こうというスタンスで、今世界で注目を浴びている「フェアトレード」を推進しています。
日本人が生活の中にアフリカンデザインを取り入れられる様な商品を、私たちが持つ感性を駆使し、「チテンジ」布を使って、世界にたった一つの商品となって、アフリカママの手から私たちの手を経由し、日本のお客様の笑顔へと届けられています。
アフリカ人の作り手と日本人女性が同じ目線で同じ土俵に立つことで本当の意味での「フェアなトレード」が出来ると考えます。
生活の中にアフリカンデザインを取り入れていただく事で、皆様にもアフリカのエネルギーを感じて頂きたいと願っています。


パイオニア×African Hands


ヨーロッパの女性が指揮をとって、現地の人々を雇用し、私達African Handsと似た志を持ちながら、非常に斬新で優れたデザイン製の高い商品を現地に住み込みで作成し、アフリカの高級ホテル、空港、ロンドンやニューヨークでも販売しています。
African Handsではそれらの商品を唯一現地から直輸入し日本で初めて紹介しています。


ケニア職人×African Hands


アフリカ最大の都市ナイロビ。世界で最も危険とされるこの土地に日本人女性一人で行くのは他人には絶対にお勧め出来ない。しかしそれでも私達の足をそこへ向かわせるのは、そこにしかいない職人と、今までの単なる工芸品というイメージのアフリカ雑貨とは一味違う「高級アフリカ雑貨」を作り出す事にあります。
ケニアには、それはそれは器用な日本人には無い発想で、思い切ったアートを作り上げる彫刻職人、アーティストが存在します。2018年よりその職人達と新たなプロジェクトに挑みます。

African Handsとは

東アフリカのウガンダを中心とし、現地の女性達が社会の一員として自立し、
主体的に社会に参画出来るシステムを構築する事を目指すものです。